肌の潤いを保つためには体の内側からのケアが大事!

最近肌に潤いが、無くなってきたと感じています。年を取れば誰でも、肌に潤いが無くなってくるのかもしれません。しかし年齢に負けずに、なんとか肌に潤いを保ちたいものです。それには、体の内側からのケアが大事なんですよ。

一般的に肌を潤そうとすれば、スキンケアで保湿をすればいいと考えがちです。まあこれは間違っていないのですが、間違ったスキンケアをしてると肌は潤いません。逆に、肌は乾燥しやすくなってしまうこともあります。

普通のスキンケアは洗顔後に、まず化粧水を付けると思います。この化粧水は、肌に水分を与えるために付けるのですが、年を取るとこの化粧水が、肌に浸透していかないんですよね。ですから表面的に化粧水で、潤っていると勘違いしてしまうのです。こういったスキンケアを長年続けていると、肌は潤いを保つことができなくなっていくのです。

では年齢肌を潤すには、何をすればいいのでしょうか? この問題を解決するには、ブースターを使うのが一番です。若いうちは普通に化粧水だけでも潤うので、ブースターなんて使わなくてもいいでしょう。しかし化粧水が入りにくい年齢肌には、ブースターを使って浸透力をアップさせてやった方がいいのです。

そして肌の外からだけでなく、体の内側からも潤いケアすることを考えます。そもそも加齢で肌が乾燥しやすくなるのは、細胞間おセラミドが減ってくるからです。セラミドは肌の外からも補給できますが、体の中から補給したほうが、より潤いを保つことができます。

体の内側からも潤いケアするには、普段の食事に気を付けるのはもちろんですが、美容サプリを活用すると効率的です。私はオルビスから販売されているディフェンセラという美容サプリを、毎日飲んでいます。

ディフェンセラを飲み始めてから、3ヵ月くらい経ちますが、肌にだいぶ潤いが戻ってきました。特にかかとがひび割れて、ガサガサしていたのが、治ってきたのには驚きました。

ただしオルビスディフェンセラは、今品薄状態で手に入りにくくなっているという、問題があります。この前3箱まとめ買いしようと思ったら、1人1箱までと制限されてしまいました。それだけ、人気のある商品なのでしょう。

ディフェンセラの効果とは?乾燥肌は潤うのか?